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![]() 樹名プレ-ト 上写真の属名「 「Armeniaca」が新しい属名。 区内で撮影:2013/05/05 |
![]() ウメSP(白梅)new 中国原産で全国で栽培されている。 杉並区内で撮影:2016/02/11 |
![]() ウメSP(紅梅)new ウメは花梅の他に実梅もあり、日本人との係わりは深い。 杉並区内で撮影:2016/02/11 |
![]() 早春の梅の道 晩冬の寒い時期から紅梅・白梅が咲き始める。毎年2月、紅梅・白梅・しだれ梅が咲く梅の道を歩くと、春がすぐそこまで来ていることを感じる。 撮影: 2008/01/30・鳥川 豊 |
![]() 吉祥の象徴: 松竹梅 中国の「歳寒三友」と「植物三界」 松: 冬でも常緑、裸子植物 竹: 冬でも常緑、単子葉植物 梅: 冬に開花、被子植物 画像: 郵便局のフリーイラスト集 |
![]() トガリアミガサタケ バラ科の植物の樹下に出るといわれている春に発生する腐生菌のキノコ。「公園」でもたまに見かけることがある。 撮影:2012/04/04 |
| ウメと鳥: 昆虫が不活発な季節は鳥に受粉をしてもらっている 「われわれが梅干が食べられるのはメジロたちのおかげなのだ」:『昆虫の集まる花』田中肇、P56 |
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![]() ウメとメジロ 梅のように鳥類が花粉を運び、受粉する花を「鳥媒花」 (ornithophilous flower) と呼ばれている。 昭和記念公園で撮影:高久晴子氏 |
![]() ウメとヒヨドリ 「公園」でウメ、サクラの密を吸っている可能性のある鳥はメジロとヒヨドリのようだ。 区内で撮影:高久晴子氏 |
![]() ウメとシジュウカラnew シジュウカラが訪花しているが、「吸蜜しているかどうかは不明」とのこと。撮影場所不明: 2004/02/28・高久晴子氏 |
| 食料としての梅(ウメ) | ||
![]() 初夏の梅干しづくり (1) まず、青梅を塩漬けする。その後、1週間から10日ぐらいで、梅酢が充分に上がってきた状態。 作成・撮影: 2012/06・綱島康子 |
![]() 初夏の梅干しづくり (2) 夏日が続く「土用」の頃に、梅を竹ざるにのせて暑い日に干す。10日ぐらい続けると、皮が軟らかくなる。 作成・撮影: 2012/07・綱島康子 |
![]() 梅干し(3): 「日本特産の梅干しは食品、薬用と幅広い用途がある」。「中でもピカ一は日の丸弁当」 (伊沢一男)。 弁当箱は杉材。 作成・撮影: 綱島康子 |
![]() 初夏の梅酒づくり(1) 昔は一般家庭でも梅酒や梅ジュースを作っていた。筆者も数年前までは作っていたが。。。。段々。。。 撮影:2005/05/25 |
![]() 初夏の梅酒づくり(2) 久しぶりに作った梅酒。手作りの保存食は生活に余裕がないとできないな~とつくづく思ってしまった。 撮影:2013/05/27 |
左:梅酒・右:梅ジュース 「果肉の酸味には有機酸のクエン酸、コハク酸、リンゴ酸、酒石酸等を含」。「日本独特の健康酒」、健康飲料。疲労回復の効果があるとされる。撮影: 2012/11/05 |
| その他 | ||
![]() ひな人形と梅の花 new 木端に色づけして作った姉手作りのひな人形。下のレ-スは母が編んだ品。この時期の花は梅。 撮影:2013/02/13 |
![]() 「梅と鶯」の樺細工の箱 日本古来の組合せ図案だが、実際は鶯でなく梅とメジロといわれる。 菅野コレクションから。 撮影: 2012/07/11 |
![]() 2月の花札「梅に鶯」 花札は日本骨牌製造合資会社(任天堂の前進)昭和2年製造。市村コレクションから撮影:2013/05/14 |
![]() ウメエダシャク終齢幼虫 玉川上水縁で 撮影:2006/06月・高久晴子氏 |
![]() ウメエダシャク成虫 食樹の一つがウメ。玉川上水縁で撮影:2006/06/15・高久晴子氏 |
![]() 生の青梅の核の中の種子は青酸化合物を含むので注意が必要。 画像©㈱学研教育出版、P175 |
| 今月で見納め「青梅市梅の公園」の梅まつり。撮影:2014/03/26 「プラムポックスウイルス」(PPV)の感染拡大防止のため、市はシーズン終了後に園内の梅をすべて伐採する。★参考サイト: 「ウメ輪紋ウイルス(プラムポックスウイルス)の緊急防除について」(農水産省植物防疫所)。 以下は青梅市「梅の公園」で撮影:2014/03/26、曇り |
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![]() 梅郷 原木の看板 |
![]() 「梅郷」の花 |
![]() 青梅市のマンホールのふた |
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